80年代のSF漫画に強く影響を受け、スクリーントーンやマーカーなど、現在もアナログの画材を用いた作品制作を続けている。
2015年より、巨大なキャンバスに漫画を描く「巨大漫画ライブドローイング」の活動を開始。
サイバーパンクの世界観を巨大な漫画として描く独自の表現で、国内外のイベントに出演し、これまでに20カ国以上でライブドローイングを行っている。
近年は、Red Bull発行の『GAME POP』で漫画家として参加する他、『Cyberpunk TCG』ではイラストレーターとしても活動するなど、ライブドローイングにとどまらず、漫画・イラストレーションの分野でも活動の幅を広げている。